転職活動の進め方

転職準備室

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質問があります。
一度、社会人となり職場で働いたものは良いがその後、自分が思っていた仕事とは違っていたのでお金を貯めて専門的な勉強をもう一度やり直した人。
また、大学で勉強していた事をもう一度深く研究したいと考え直して大学院に行きなおした人っていますか。
転職する前に学校に行き直す人っていますよね。

現在転職活動している会社員26歳です。
コンビニで正社員で勤務後、現在は銀行に勤めています。
再度小売業に挑戦したいと考えて、転職の意を固めました。
トレジャーファクトリーの事業内容に魅力を感じています。
社風や勤務している実際の状況や事例などありましたら教えてください。
勤務時間や勤務体制も詳しい状況を教えていただいたら幸いです。

決められた時間を守るのが苦手です。
幼い頃からの時間に対するギリギリ主義はどうやったら改善できるのでしょうか?
今年25になる女です。
私は昔から人一倍眠気が強いように感じていました。
小学生時代も、休日は夜の9時前に寝て朝…とゆうか昼11時頃に起きたりしていたのをよく覚えています。
また、その頃すでに朝の朝礼には間に合う程度の遅刻を何度かしていたそうです。
中学になると、さらにその数は増えました。
(チャイムにギリギリアウト程度) 高校で朝課外授業(7:20開始)が始まると、3日に1回くらいのペースで遅刻をしていました。
(間に合っている日でもギリギリセーフ程度の時間) 短大を卒業し社会人になり、わずか合算して約3年間で遅刻が原因で居づらくなって転職を3回繰り返し、死にたくなっています。
特に、2社目の仕事と3社目の仕事の間ではそれを重く受け止め、反省し、落ち込み、自分を責め、また遅刻してしまうことへの恐怖を克服し絶対しないと決心するまで1年かかりました。
それなのに3度目の過ちです…。
おかげで貯金がなくなり、24歳にもなって今さら実家に戻り生活させてもらっています。
現在は仕事に対し臆病になってしまい、週3・4日朝10時からのアルバイトをして生活しています。
今のアルバイトも、気づいたら深夜2時近くまで起きてしまっている場合は遅刻が恐ろしくて朝まで起きていてそのまま出勤しています。
(非常ベルのような音の目覚まし時計をセットしていても、すぐに音に慣れてしまって、気付かずそのまま鳴り止むまで放置、もしくは無意識に切って寝ていることがあるため)しかし週5日勤務の正社員に就くとなる、そんなことでは体が持ちません。
真剣に悩んでいます。
今からでも人生やり直せると信じています。
どなたか、是非アドバイスをお願いいたします。

旦那がネットショップですが運営から発送、客対応まで全てやってるのですが給料が少なく将来に不安を持っています。(経営者ではなく一社員です)
ネットショップを旦那様が職業としてされている方(されていた方:転職済み)はいらっしゃいますか?ご意見聞かせてください。
http://q.hatena.ne.jp/1242104773

コピーライターについて。
現在、名古屋でコピーライターを目指し、転職活動をしています。
一応経験者です。
ネットで検索して出てくる会社(求人サイト含む)に当たっているのですが、うまくいきません。
そこで、もっと視野を広げて、ホームページを載せてない会社にも駄目元でアプローチしようと考えています。
そこで質問です。
ホームページをもっていない会社を探す方法はありますか?
また、具体的な社名などをご存知であれば教えてください。
(可能であれば)よろしくお願いいたします。

入社2年目です。
職場の信用を失いました。
普段も周りからは良く思われてなかったのですが大きな失敗をしてしまいました。
自分でもやる気が出なくて悩んでいたところなのですが。
転職するか、もっと頑張るべきか?
どんな会社なのか、どんな失敗をしたのか分からないので適切なアドバイスは難しいですが2年目・・と言えばまだまだ責任のある仕事を任せられているとは思えません。
その段階で犯したミスは8割以上上司の責任だと思います。
仕事にミスは付き物だし、ミスをしたらその日は酒でもかっくらって次の日からは、どうしたら同じミスを防げるかを真剣に考えるべきであって凹んでる場合ではないのです。
周りから良く思われていない、やる気が出ない、失敗したから転職とネガティブなフレーズのオンパレードですが、今はとにかくそこにある仕事をがむしゃらにやるべきです。
どんな仕事でも何かを吸収してやろうと貪欲に喰らい付く時です。
そうするといつの日か周りの評価も上がりミスなんて過去の話です。
他の要因があって転職を考えるとしても、1年や2年じゃそこの会社で何も得られません。
転職するなら逃避ではなくスキルアップやキャリアアップを目的に次の職場を考えるべきです。
何事も心がけひとつ、堂々と上を向いて歩こう!